安心して暮らせるまちづくりを!みなさんと一緒に実現
福祉が行き届いてこそ、災害から命を守れます。要求実現のため全力を尽くします。
- ヒブ・小児肺炎球菌ワクチン補助で個人負担は無料に
- ミニハローワークを市役所で実施
- 65歳以上の介護認定者に障害者適用控除
- 温水プールがひたち野うしく小学校に
- 子宮頸がんワクチンの公費助成(中学生女子まで)
- 国保の減免制度
- 入所しやすい特養ホームに改善
- 介護保険料の値上げを抑える
- 後期高齢者医療保険料の値上げ中止に
- 妊産婦検診の拡充(5回から14回へ)
- 保育料の減免(第2子・第3子)
- 公立保育園の民営化反対、待機児童解消に保育園の増設
- マンションでなく保育園に
- 保育園炊きたてご飯に
- 児童クラブの防犯対策、夏休み対策
- 第1幼稚園の建て替えと存続、給食の実現
- 小中学校の冷暖房化
- 少人数学級のとりくみ
- 就学援助は国が削減しても市で対応を
- 中ホール建設は当面エスカードホールの前面改修で
- 平和市長会議への加入
- 生ゴミの堆肥化
- 生物多様性国際会議に職員の派遣
- ひたち野うしくに跨線橋設置
- 牛久消防署東部出張所の設置
- 牛久市民に対応できる北総ドクターヘリの補助金存続(稲敷広域議会)
- 牛久消防署宿直室等増築工事(稲敷広域議会)
みなさんの要求を議会で取り上げ市政に反映させるために努力してきました。
議会一般質問では、チェック機能を果たし、建設的な提案もしてきました。
寄せられた切実な要求は、私たちを後押しする大きなエネルギーで運動となり、関係部署の努力もあってのことですが市民要求の実現に結びつきました。
これらは4年間の議会の中で、3人が取り上げてきたことです。一般質問などの質問と答弁は議会会議録に掲載されています。
引き続き、暮しやすい牛久をめざし、全力でがんばります。
これまでに実現したこと
- 『東京自由乗車券』の復活(都区内・りんかいフリーきっぷ)
- ひたち野うしく小学校の計画地内建設
- 駅福祉エスカレーター
- ぶどう園踏切(牛久駅北)の歩道設置



